月別アーカイブ: 2023年8月

コンドルズと創る!踊る!魅せる!FaN Funパフォーマンス

コンドルズメンバー3名とワークショップ参加者18名で創り上げた作品をついに発表!!

FaN Weekの会場である福岡市美術館やArtist Cafe Fukuoka、福岡城址のエリアにて、コンドルズメンバーとワークショップ参加者によって創作したダンスで身体表現の楽しさをお伝えします!さまざまなジャンルのアートにふれ、アートに囲まれた空間で生まれた自由な発想を”カタチ“に表現します。そんな表現者たちのパフォーマンスをお楽しみください!そこには何気ない日常の空間や街並みにあるアートを感じ、新たな価値観や福岡の魅力を再発見できるはずです。

パフォーマンスエリアの詳細+追加ステージが決定しました!

(2023.9.19更新)

日程】 2023年9月24日(日) 13:30~ 福岡城址裏御門跡
                 14:30~ Artist  Cafe  Fukuoka前庭
                 15:30~ 福岡市美術館アプローチ広場
         ★追加ステージ 17:30~ 福岡アジア美術館・8Fあじびホール

 ※各エリアのパフォーマンス時間は10分から20分程度。
 ※状況により順番を変更する可能性あり
 ※少雨決行。その他台風、大雨などの天候不良の場合は順延の可能性あり

スマホ片手にエリアを巡ろう!

詳細な地図はこちらから▶▶パフォーマンスエリアマップ

[福岡城址エリア:裏御門跡] 
 [Artist Cafe Fukuokaエリア:前庭] 
[福岡市美術館エリア:アプローチ広場]
[福岡アジア美術館:あじびホール]

パフォーマー】 コンドルズ(近藤良平氏・石渕聡氏・黒須育海氏)
         ・・・他ワークショップ参加者 17名

▼出演者プロフィール▼

コンドルズ

21世紀の始まりから、常に日本のコンテンポラリーダンス界を代表し、牽引してきたコンドルズ。男性のみ学ラン姿でダンス×生演奏×人形劇×パフォーマンス×映像×コントを展開する日本を代表するダンス集団であり、世界30ヶ国以上で招聘公演、NYタイムズ紙が丸々一面を割いての大絶賛。歴史としては1996年結成。99年東京グローブ座公演でブレイク。2000年にはアメリカ進出。以降、北米、南米、EU、アジア、アフリカなど世界各地で招聘講演を行う。
「地方文化の活性化」を目標に、博多座や静岡市などと組んだ市民参加大型公演のプロデュース、総監督、振付演出、「次世代育成」を視野に入れた、若手ダンサー振付家の育成、公演サポート、次世代育成型ダンスフェスの開催などに積極的に取り組んでおり、 あらゆる角度から、コンテンポラリーダンスの魅力と踊ることの楽しさを一般社会に広め、舞台芸術を通した「共生社会の実現」に貢献できるよう、地道かつ着実に全力で挑戦している。

【近藤良平氏】

コンドルズ主宰。
ぺルー、チリ、アルゼンチン育ち。第67回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
第4回朝日舞台芸術賞寺山修司賞受賞。第67回横浜文化賞受賞。
TBS系列『情熱大陸』、NHK総合『地球イチバン』等出演。NHK教育『からだであそぼ』内「こんどうさんちのたいそう」、NHK総合『サラリーマンNEO』内「テレビサラリーマン体操」などで振付出演。NHK連続テレビ小説『てっぱん』オープニング振付も担当。NHK大河ドラマ『いだてん』ダンス指導、私立恵比寿中学」振付など、映画、TV、PV、CMなど、振付多数。

【石渕聡氏】

大東文化大学准教授。文学博士。
著書『冒険する身体』は専門書としては異例のヒット。96年の立ち上げからコンドルズ参戦。超濃厚なダンスで魅了する。振付家としてテレビCMも手がける。音楽に造詣が深く、何種類もの楽器を奏でる。作曲も行う。NHK総合『サラリーマンNEO』内「テレビサラリーマン体操」のピアニスト。エピックからメジャーデビュー、日産、カルピスなどのTVCMタイアップ。NHK『MUSIC JAPAN』出演。

【黒須育海氏】

埼玉県出身。高校でストリート、19歳からコンテンポラリーダンスを学ぶ。
横浜ダンスコレクションEX2015コンペティションにてシビウ国際演劇祭賞、Touchpoint Art Foundation賞をW受賞。17年、同コンペティションにて審査員賞受賞、海外公演も。
18年、繊細に動きたい男集団「ブッシュマン」旗上げ。アーティストのPVにも出演。
18年よりコンドルズ参戦。

\あわせてお楽しみください!/

9月16日(土)は、芸術祭プレミアムライブを開催🎵
詳しくはこちら▶「芸術祭プレミアムライブ-黄昏に奏でるアート-」

9月17日(日)は、コンドルズワークショッププレイベントを開催✨
詳しくはこちら▶「コンドルズが躍動する!FaN Fun Prologue “Dance&Talk”」


主催=福岡市民芸術祭実行委員会・福岡市・(公財)福岡市文化芸術振興財団
後援=福岡市教育委員会・西日本新聞社・RKB毎日放送・福岡文化連盟
協力=福岡市美術館・Artist Cafe Fukuoka・福岡城址・福岡アジア美術館・中央区役所
企画制作=(公財)福岡市文化芸術振興財団
制作協力=ROCK STAR有限会社 楽曲協力=福岡音楽都市協議会
映像制作=SOLSCAPE
デザイン制作=福岡デザイン&テクノロジー専門学校/和田望絵
お問合せ=(公財)福岡市文化芸術振興財団 092-263-6265(平日9:30~17:00)

続きを見る

コンドルズが躍動する!FaN Fun Prologue “Dance&Talk”

9月16日(土)から始まるFaN Weekの期間に併せて、福岡市民芸術祭が主催する記念事業「コンドルズと創る!踊る!魅せる!FaN Fun ワークショップ」。その講師であるコンドルズメンバーが、福岡アジア美術館にてプレイベントを開催!9月24日のワークショップ成果作品発表に向けて、芸術祭を盛り上げます♪

アートに囲まれた空間で躍動するコンドルズをぜひお楽しみください!トークでは、成果作品発表に向けての意気込みやお楽しみ観覧ポイントなど、ここでしか聞けない話が聞けるかも…☆

【日時】 2023年9月17日(日) 15:00開演
     ※パフォーマンス+トークで、30分程度を予定しています。

【会場】 福岡アジア美術館7Fアートカフェ
     (福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル)

【料金】 無料(事前申込不要) 
     ※当日はオープンスペースでの開催のため、整理券の配布はございませんが
      入場を制限させていただく場合がございます。
     ※小学生以下は保護者の同伴が必要です。予めご了承ください。

【出演】 コンドルズ(近藤良平氏、石渕聡氏、黒須育海氏)

▼出演者プロフィール▼

コンドルズ

21世紀の始まりから、常に日本のコンテンポラリーダンス界を代表し、牽引してきたコンドルズ。男性のみ学ラン姿でダンス×生演奏×人形劇×パフォーマンス×映像×コントを展開する日本を代表するダンス集団であり、世界30ヶ国以上で招聘公演、NYタイムズ紙が丸々一面を割いての大絶賛。歴史としては1996年結成。99年東京グローブ座公演でブレイク。2000年にはアメリカ進出。以降、北米、南米、EU、アジア、アフリカなど世界各地で招聘講演を行う。
「地方文化の活性化」を目標に、博多座や静岡市などと組んだ市民参加大型公演のプロデュース、総監督、振付演出、「次世代育成」を視野に入れた、若手ダンサー振付家の育成、公演サポート、次世代育成型ダンスフェスの開催などに積極的に取り組んでおり、 あらゆる角度から、コンテンポラリーダンスの魅力と踊ることの楽しさを一般社会に広め、舞台芸術を通した「共生社会の実現」に貢献できるよう、地道かつ着実に全力で挑戦している。

【近藤良平氏】

コンドルズ主宰。
ぺルー、チリ、アルゼンチン育ち。第67回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
第4回朝日舞台芸術賞寺山修司賞受賞。第67回横浜文化賞受賞。
TBS系列『情熱大陸』、NHK総合『地球イチバン』等出演。NHK教育『からだであそぼ』内「こんどうさんちのたいそう」、NHK総合『サラリーマンNEO』内「テレビサラリーマン体操」などで振付出演。NHK連続テレビ小説『てっぱん』オープニング振付も担当。NHK大河ドラマ『いだてん』ダンス指導、私立恵比寿中学」振付など、映画、TV、PV、CMなど、振付多数。

【石渕聡氏】

大東文化大学准教授。文学博士。
著書『冒険する身体』は専門書としては異例のヒット。96年の立ち上げからコンドルズ参戦。超濃厚なダンスで魅了する。振付家としてテレビCMも手がける。音楽に造詣が深く、何種類もの楽器を奏でる。作曲も行う。NHK総合『サラリーマンNEO』内「テレビサラリーマン体操」のピアニスト。エピックからメジャーデビュー、日産、カルピスなどのTVCMタイアップ。NHK『MUSIC JAPAN』出演。

【黒須育海氏】

埼玉県出身。高校でストリート、19歳からコンテンポラリーダンスを学ぶ。
横浜ダンスコレクションEX2015コンペティションにてシビウ国際演劇祭賞、Touchpoint Art Foundation賞をW受賞。17年、同コンペティションにて審査員賞受賞、海外公演も。
18年、繊細に動きたい男集団「ブッシュマン」旗上げ。アーティストのPVにも出演。
18年よりコンドルズ参戦。

\あわせてお楽しみください!/

9月16日(土)は、芸術祭プレミアムライブを開催🎵
詳しくはこちら▶「芸術祭プレミアムライブ-黄昏に奏でるアート-」

9月24日(日)は、コンドルズワークショップ成果作品発表✨
詳しくはこちら▶「コンドルズと創る!踊る!魅せる!FaN Funパフォーマンス」


主催=福岡市民芸術祭実行委員会・福岡市・(公財)福岡市文化芸術振興財団
共催=福岡アジア美術館
後援=福岡市教育委員会・西日本新聞社・RKB毎日放送・福岡文化連盟
企画制作=(公財)福岡市文化芸術振興財団
制作協力=ROCK STAR有限会社
お問合せ=(公財)福岡市文化芸術振興財団 092-263-6265(平日9:30~17:00)

続きを見る

福岡市民芸術祭プレミアムライブ -黄昏に奏でるアート-

昭和39年の誕生から毎年秋に開催してきた福岡市民芸術祭は、今年で60回目の節目を迎えます。
その記念すべき60回目のオープニングイベントとして、福岡音楽都市協議会とコラボレーションした
プレミアムライブ
を開催いたします。

夕暮れに染まる街並みと、アートに囲まれた空間で、人、自然、音楽が融合するオルタナティブな演奏に酔いしれるひととき。

まさに市民芸術祭にふさわしいラインナップとなっていますので、ぜひ文化の香り高い「音楽」で上質なステージをお楽しみください。

【日時】2023年9月16日(土)16:00~18:00(予定)

【会場】福岡アジア美術館7階アートカフェ
    (福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル)

【料金】無料(事前申込不要)
    ※オープンスペースでの開催のため、整理券の配布はございませんが
     入場を制限させていただく場合がございます。
    ※小学生以下は保護者の同伴が必要です。あらかじめご了承ください。

【出演】

baobab(バオバブ)

Maika(歌/fiddle)と古楽器製作者松本未來を中心としたアコースティックサウンドを奏でる兄妹ユニット。2007年の全20公演の海外ツアーを経て4枚のアルバムをリリース。CM,映画への楽曲制作も行う。これまでに数多くの、ミュージシャンとも共演を重ねる。カテリーナの森で、森全体を自らデザインし、自然環境と人、音楽やアートと暮らしの融合をテーマにした音楽祭 “Sing Bird Concert”を14年間主催してきた。

Rue de Valse(ルードバルス)

新井武人(アコーディオン・ヴォーカル)、平田知之(ギター)のユニット。軽快でチャーミングなアコーディオンの音色を軸にエスプリとウィットに富んだギターのメロディーとリズムでいつか夢みた憧れの街角へと空想旅行。rue de valseとはフランス語で『ワルツ通り』という意味。この世界のどこかにあるというこの通りからはいつも、楽しげなワルツのリズムにのってやわらかな恋のメロディーが流れている。

Rhythm Society(九州大学軽音楽部ジャズ研究会)

1964年に3つの音楽系サークルが合併して誕生し、現在約80名の部員を持つ大きなサークル。ビッグバンド『Rhythm Society Jazz Orchestra (RSJO)』と少人数で組まれる多数のコンボにより活動している。

\あわせてお楽しみください!/

9月17日(日)は、コンドルズワークショッププレイベントを開催🎵
詳しくはこちら▶「コンドルズが躍動する!FaN Fun Prologue “Dance&Talk”」

9月24日(日)は、コンドルズワークショップ成果作品発表✨
詳しくはこちら▶「コンドルズと創る!踊る!魅せる!FaN Funパフォーマンス」


主催=福岡市民芸術祭実行委員会・福岡市・(公財)福岡市文化芸術振興財団
共催=福岡アジア美術館
後援=福岡市教育委員会・西日本新聞社・RKB毎日放送・福岡文化連盟
協力=福岡音楽都市協議会
企画制作=(公財)福岡市文化芸術振興財団
映像制作=SOLSCAPE
お問合せ=(公財)福岡市文化芸術振興財団 092-263-6265(平日9:30~17:00)

続きを見る